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更年期を「再発達・再編成」という視点でみてみる

  • 5 日前
  • 読了時間: 3分

更新日:18 時間前


5/30 おかげさまで満席となりました。

若干名、キャンセル待ちを受けつけます。



最近、

疲れがなかなか抜けない。

休んでも、だるさが残る。

頑張りたいときに、身体がついてこない。


人混みや情報量にどっと疲れやすくなった。

考えがまとまりにくくなったな....。


そんな感覚ありませんか?


「年齢のせいかな?」「これって、更年期あるある?」


更年期だから仕方ない...。

自分を受け入れようとしつつも、そんなアンバランスさに不安を感じたり

前できていたことができないことに、無意識に自分を責めているかもしれません。


でも実はソレ、“身体と神経系の再編成”が起きているサインなのかもしれません。



更年期は“衰え”ではなく身体の再編成!



このようなテーマで3月に続き

オーストラリア在住のまゆみさんに、7月14日、広島でWSをお願いしました😉

※動きを含めたワーク、長時間のためお子様連れはご遠慮願います。


広島のWSは、2024年“思春期とプレ更年期の関係性”

2026年3月“繊細な大人のための動きのWS”

次にとリクエストいただいたのが栄養の話も聞きたい!だったのです。


そこで今回は「栄養」の視点も加わり、さらに内容も深まります😍

でも、知識のつめこみではなく

動きやアーティスティックワークも含まれ、

身体が落ち着いていく感覚。

ストンと整理されていく感覚。


そんな時間を体験され日々に活かすchipsをお持ち帰りください❤


▷講師のまゆみさん

普段は、主にシュタイナー医療をベースに生きづらさを抱えたお子さまの発達支援や

オンラインで講座をされ、自身の知識や経験を惜しみなくシェアをしてくださっています。


さまざまな媒体の中の一つ ( まゆみさんのインスタグラム )



以下は、講師・まゆみさんが

5月25日の無料メルマガで綴られていた言葉です。


今の私自身に重なる部分が多く、受け取ったことを交えながら

ご紹介します✍️(◔◡◔)

一部引用

40代中頃から、急に以前のように頑張れなくなってくるように感じます。


でもこれは、単なる「気のせい」でも、ただ「年齢だから」でもなければ、「加齢」のせいでもありません。


実際に、身体の中では

ホルモン

血糖値

神経系

睡眠

などなどが....

同時に揺れ動いています。


だからこそ、

「気合いでどうにかする」 

だけでは追いつかない時期でもあるのです。


当日は

まゆみさんの子供の発達支援の知見も交えながら

大人の身体へ応用し

人生後半の身体を発達させていくアプローチや視点を存分に聞き

日々の日常に持ちかえり実践しましょうね♪

専門的な話は当日、活字よりも声で聞くとすんなり入ることもあるので

全部をわかろうとするネジはゆるめで読みすすめてください😊


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テーマ

「プレ更年期からの発達-動き・神経・栄養から整える身体と認知」


〇内容

動きと神経系

認知と処理

栄養と代謝

アーティスティックワーク


このような内容を予定しております。



私自身、テルミーや日々のケアを通して感じるのは


身体や心の反応は

“今の自分を知らせてくれている”ということ。


不調をなくしたい!からでもいい。


日々、からだの声を聴くこと、回復が早い身体に育てていくこと

その積み重ねの中で

そこに、プロセスが生まれ自然と“ちゃんと”や“正解探し”が薄れていく。


そんな変化もあるように感じています。



前となんだか違う。

更年期のゆらぎは

衰えではなく、これからの人生をもう一度編み直していく入口なのかもしれません。


「これからの自分」自分で自分に手をかけれるのびしろがあることに

光を感じれたら...


プレ更年期かな?と感じている方も

更年期真っただ中な方も、

更年期をこえて、さらに豊かな自分を育てたい方も


再発達・再編成という視点から

今の自分を、やさしく見つめ直すじかんを

7月14日、広島で一緒に過ごせたら嬉しいです。


▶申込フォーム






 
 
 

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